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#3832 PLD1 Antibody

CSTコード 包装
希望納入価格 (円)
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2019年11月13日15時20分 現在
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#3832S100 μL56,000
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PLD1 製品一覧

感度分子量 (kDa)抗体の由来貯法
内在性120Rabbit-20℃
種交差性 (社内試験済)
交差する可能性がある種 i

社内試験はしていませんが、配列が100%相同であるため反応すると推定される種

ヒト、マウス、ラット -
3832 の推奨プロトコール i

最適な結果を得るために:Cell Signaling Technology (CST) 社は、各製品の推奨プロトコールを使用することを強くお薦めいたします。
推奨プロトコールはCST社内試験の徹底的なバリデーションに基づいて作成されておりますので、正確かつ再現性の高い結果が得られます。

注:各製品に最適化されたプロトコールをリンクしています。

 

ウェスタンブロッティング (1:1000)免疫沈降 (1:50)

CST推奨プロトコールに欠かせない関連製品

特異性・感度
内在性レベルのPLD1 タンパク質を検出します。PLD2 タンパク質とは交差しません。
使用抗原
ヒトのPLD1 タンパク質のC末端領域 (合成ペプチド)

ホモロジー (相同性) 検索をご希望の場合 >>>

ホモロジー検索をご要望の際は、ご希望のサンプル種のアミノ酸配列とともにお問合せください。

社内データ

※下記の社内データは、すべて3832 の推奨プロトコールで実験した結果です。

Western Blotting

Western Blotting

Western blot analysis of extracts from HeLa cells stimulated with PMA for 0, 10, 20 and 30 minutes using PLD1 Antibody.

バックグラウンド

Phosphatidylcholine-specific phospholipase D (PLD) hydrolyzes phosphatidylcholine (PC) to produce choline and phosphatidic acid (PA). PA is the precursor of the second messenger, diacylglycerol (DAG). Two isoforms of PLD (PLD1 and PLD2) have been identified so far. Both are regulated by protein kinases, small GTPases and Ca2+ (1). PLD1 is phosphorylated at Ser2, Ser561, and Thr147 by PKC (2,3). Phosphorylation at Thr147 and Ser561 regulates PLD1 activity (3).

使用例
 
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Cell Signaling Technology is a trademark of Cell Signaling Technology, Inc.

本製品は試験研究用です。

PLD1 Antibody

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